香芝・旭ヶ丘ニュータウンは、香芝市のほぼ中央部を占める丘陵地帯に位置し、隣接する大阪府や奈良県のベッドタウンとして開発され、最終的には2,000戸以上が暮らす事になる大住宅団地です。
このような環境の下、生まれも育ちも、生活環境も違った住民たちが旭ヶ丘ニュータウンに集い、「仲良く」「住み良く」「暮らし良く」を目標に、子や孫たちにも「終の棲家」として楽しく生活できる場となれるよう、全住民が力を合わせて頑張っておりますので、この旗振り役として自治会活動を推進しております。
自治会長 神田和一
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